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ファブリカ


支持される理由 | ファブリカのこだわり

 

本格鈑金

   
 

まずは損傷確認。
外装の損傷確認をし、内部(骨格)の損傷を調べるため部品を外します。

 

1:車体固定
車体を固定し、車の骨格いわゆるフレームの部品から修正をします。


 
 

2:鈑金(ひっぱり)
衝撃で縮んでしまった部分を元どおりに引っ張り出していきます。
(寸法どおりミリ単位で合わせていきます。)

 

3:鈑金(パネル修正・たたき)
外部パネルのウラ側から、ハンマーで叩いてヘコンだ部分を修正します。さらに様々な工法・技術を駆使して復元します。


 
 

4:復元部分の微調整
復元部分の外装部品を合わせながら、デコボコした部分を機材で削り微調整をします。

 

5:パテ付け
パテをつけた部分にペーパー・紙ヤスリ等で削っていきます。


 
 

6:パテ研ぎ
#80〜#120で粗研ぎ後、周辺の旧油膜も同時に研磨し
足付けします。パテ研ぎは最も難しい工程で、プロの仕事です。

 

7:塗装の前準備
塗装の前準備として、鈑金した部分にサフェーサー(下地剤)やプライマー(密着剤)を
塗布します。

 

8:パネルの結合
内部パネルの接合部分に水やホコリが車内に入るのを防ぐシーリング(溶剤)を打ちます。


 
 

9:調色作業
塗料メーカーの色データと職人の目で多数の塗料を配合し最適なボディカラーを作ります。

 

10:研磨作業
塗布したサフェーサーの部分を非常に目の細かいペーパーで丁寧に磨いていきます。

 

11:塗装作業
塗装しない部分にマスキング紙で養生を行います。塗装時にホコリが出ないよう養生していく技術も
必要です。


 
 

12:部品組付け
塗料の乾燥とポリッシング(磨き)をし、部品を元通りに組つけていきます。

 

13:洗車
最後に洗車をしながら細かい仕上がりのチェックを行い完成ですが、ファブリカはこれで終わりません。

 

14:検査
修理工場で完成した車をファブリカ本部の専任検査員が厳しく品質チェックを行います。


 

ファブリカでは独自のシステムで適正価格を決定。中間マージンの大幅カットを実現しています。
厳選された工場で修理するので仕上がりは常に均一で高品質
お客様のご要望に応じて、プロの立場から最適な修理方法をご提案し、当社の厳しい基準をクリアした熟練工が修理をします。
また納期が最短になる加盟工場を選んで発注するため、入庫待ちはなし。スピーディな修理を実現します。
品質管理もファブリカ本部が、責任をもって徹底。さらに1年間の保証制度も完備。

15:納車
検査合格後、窓口店舗から品質保証書の発行を行い、納車となります。

 

 

車の鈑金・塗装は安くて高品質の
ファブリカがベスト!!